句会総合サロン
 
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64心太句会の
2016/06/12 21:59:23   
投稿者 :やぶこうじ
 
皆さま、今晩は。6/12、第83回心太句会作者発表の時間が迫っておりますが、なぜか、掲示板=句会場への書き込みができない状態(6/11から?)になっております。連衆の皆さまにはご迷惑をお掛けし、まことに申し訳ありませんが、作者発表を2日間延長致しました。とはいえ、今日が選評締め切りでもありますので、今日中に選評のほうは纏めておいてくださいますようお願い致します。
取り急ぎ、掲示板不調のお知らせとお詫びまで。
心太句会/やぶこうじ
 
63光塵句会後継の
2011/07/29 13:36:36   
投稿者 :やぶこうじ
 
新句会『心太句会』が、この8月1日に起ち上げとなります。
蛙木さん始め、光塵句会OB・OG諸兄姉のご参加をお待ち致しております。
やうこうじ
 
62待ってました。
2011/07/20 13:32:27   
投稿者 :紙魚
 
「光塵句会」の後継句会への参加を希望します。
 
61さる6月に閉会した「光塵句会」の後継句会の
2011/07/17 10:09:34   
投稿者 :やぶこうじ
 
新規立ち上げに、現在、勇魚さんを中心に準備中です。
旧光塵句会参加者はもとより、俳句歴の超・短を問わず、超結社での「俳句を敬愛する」皆様方の自由なご参加を期待しております。
ご参加希望の方は、この句会総合サロンにお申し出くだされば幸いです。

元「光塵句会」会員/やぶこうじ
 
 
60このメッセージは発言者が削除しました 2011/07/17 10:07:25   
投稿者 :五百石
 
 
59お礼
2009/04/07 16:12:40   
投稿者 :如比雷
 
 「文科系のための暦(こよみ)読本」、お買いくださいました皆様、有難うございました。
 寒天さん、蛙木さんには句会でご感想を述べていただき、これまた遅まきながら有難うございました。ご趣旨は上田先生にもお伝えしました。

 まだ寡少ながら在庫がありますので、ご希望の方はご注文ください。

# て、誰も読んでないかもしれないけど・・

 
58本の宣伝させていただきます
2009/02/17 15:29:36   
投稿者 :如比雷
 
句会の皆様、
 まだ寒さが続きますが、皆様ご健勝のこととお慶び申し上げます。

 さて、この場をお借りして広告宣伝させていただきます。

  上田雄著「文科系のための暦(こよみ)読本」

という本が出ました。私も一枚かんでいます(といっても何もやってないのですが)。

 上田雄先生は、「渤海国」(講談社学術文庫)、「遣唐使全航海」(草思社)その他多数の著作のある方ですが、この度、その暦に関する深い造詣をまとめられたものです。

 季語を知るためにも、また古俳句や古典文学を味わうためにも、旧暦の知識は必須と思います。さらに本書では古今東西の暦の由来が書かれています。たとえば、何故2月は28日しかないか、とか、何故10月がオクトーバーか(octは8ですね)、とか。
 また、このところ毎日新聞日曜版に「旧暦どっぷり」という記事が連載されていますが、これがまた、非科学的、でたらめな内容ばかりです。
 そんな怪情報が乱れ飛ぶ時代、それに惑わされないためにも、本書は、わかりやすく、ご一読の価値があるものと信じます。

 税込み1680円ですが、私のほうからは1400円でお買い求めいただけます。送料は当方で負担させていただきます。
ご希望の方は下記の私あてメールでお申し込みください。

  ishihara@y.email.ne.jp

 多くの方のお買い上げをお待ちします。

 
57狸吉様、ありがとうございます
2005/07/31 13:21:28   
投稿者 :如比雷
 
 ご紹介いただいた「塩屋天体観測所」見てきました。なるほど、寛政の改暦の時に作られたんですね。いや、勉強になりました。
 このページ、すごい充実度ですね。神戸の人のようですが、垂水区の塩屋かな?JRでいうと須磨のひとつ先(神戸の中心部から見て)。子供の頃、海水浴はいつもあそこでした。

 重ねて、有難うございました。

 
 
56如比雷様へ
2005/07/31 00:31:42   
投稿者 :腹黒の狸商会
 
  如比雷様はじめまして 狸吉です。
 
 こいうbbsがあるのをまったく存じませんでした、
 せっかくのお尋ねなのに、ずいぶん失礼なことをいたしまして
 申しわけのないことでございます。
 
 さてお尋ねの京都改暦所のことでございますが、望遠鏡を入手以降
 俄然天体観測に興味をもちはじめ関連情報を手当たりしだいにgoogle
  で検索していたおりにヒットした「塩屋天体観測所」というhomepage
 で情報を得ました、以下にそのurlを記しておきます。

 http://www.h2.dion.ne.jp/~kazuf/sao/info.htm
  メニューの中「東経135度子午線を訪ねて」をクリックした先の
 「子午線道中膝栗毛」をご覧ください。

 とり急ぎお知らせまで。


 
55本気汁句会の狸吉様
2005/07/23 11:33:53   
投稿者 :如比雷
 
 ほへと会の如比雷と申します。はじめまして。
 本気汁句会をちょっと覗いてみましたら、お孫さんとの天体観測の話を拝見しました。いや、いいですね。そういえば、俳号はかつて東京天文台のあった麻布狸穴ともつながりそうな気がしますが?

 ところで、お話の中に「京都の西月光町には江戸時代に京都改暦所という天文台があって、明治時代にグリニッジの子午線を採用するまでは、ここが日本の子午線だったそうですが」とありますが、これについて詳しいことをご存知でしたら教えていただきたいと思う次第です。
 ちょうど芭蕉の時代に、渋川春海という人が作った「貞享暦」というのが日本人が作った最初の暦だということですが、その後、平安時代から暦を作っていた土御門家が、巻き返しを図って天文台を建てたそうです。おそらくこれのことではないかと思うのですが、具体的に西月光町というのがどのあたりなのか、どんな天文台だったのかについては、浅学にして何も知らないのです。

 どうかよろしくお願い申し上げます。

 
   
 
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